オドるキネマネタ作りはどっちが担当?結成理由や評判はおもしろい?

オドるキネマネタ作りはどっちが担当?結成理由や評判はおもしろい?

2月26日に放送される「ENGEIグランドスラム」に人気急上昇中のお笑いコンビ「オドるキネマ」が出演します。

オドるキネマは人気のお笑いネタ番組の「ネタパレ」でニュースターグランドチャンピオンになり話題となりました。

今回はそんな面白いネタを作るオドるキネマのネタ作りの担当は南さんか鈴木バイダンさんのどっちなのかを調べてみました。

他にもオドるキネマの結成理由や前のコンビについても紹介していきたいと思います。

「オドるキネマネタ作りはどっちが担当?結成理由や評判はおもしろい?」と題して記事をお届けしていきたいと思います。

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オドるキネマネタ作りはどっちが担当?

オドるキネマネタ作りはどっちが担当?
引用元:https://www.yoshimoto.co.jp/

お笑いコンビオドるキネマは吉本興業所属のツッコミの鈴木バイダンさん(左)とボケの南さん(右)のコンビです。

そしてオドるキネマのネタ作りの担当は南さんになります。

ただ最初のネタ作りで案を出していって二人で喋りながら作っていくスタイルということを「月間芸人」のインタビューで答えられていました。

コンビ結成前に同じライブで漫才をしたときのこと、鈴木バイダンさんは南さんの作ったネタのどこがおもしろいのかわからなかったそうです。

しかし天才と呼ばれている南さんのネタを否定してしまうと自分が面白くない人と思われるのが嫌で頑張って台本を覚えたことも語っておられます。

オドるキネマ結成理由は?

オドるキネマ結成理由は?
引用元:https://twitter.com/

オドるキネマのお二人は以前は別のコンビを組んでいました。

結成理由は南さんから「解散してコンビを組んでほしい」といったことから始まりました。

実はその時鈴木バイダンさんも解散予定だったようで前向きに検討することを伝えました。

鈴木バイダンさんは前のコンビで「有田ジェネレーション」に出演しており解散を番組に伝えたところ一人だけ残ってほしいと言われピンで出演することになっていました。

そこでピンで出る必要があった鈴木バイダンさんは南さんに「ネタ考えてくれたら組んでもいい」と告げたところいいネタを考えてくれたのでコンビ結成になったそうです。

オドるキネマ結成はいつ?

お笑いコンビオドるキネマのコンビ結成は2020年7月7日です。

そして鈴木バイダンさんがみなみさんより1年先輩のコンビになります。

ちなみに鈴木バイダンさんが東京NSC20期生で南さんが21期生になります。

オドるキネマ鈴木バイダンの元コンビ名は何?

オドるキネマ鈴木バイダンの元コンビ名は何?
引用元:https://twitter.com/

オドるキネマの鈴木バイダンさんは大学を中退し高校の同級生からお笑いの道に誘われお笑いの世界に入りました。

最初のコンビ名は「パーラメント」でしたが同じ名前の商品名があることから「パーラメンツ」に改名。

その後解散し、元相方のりゅうたろうさんと「やわら」というコンビを結成します。

しかしTV番組の「有田ジェネレーション」の企画で改名することとなり「パンプキンショートケーキ」にまた改名。

その頃お笑いをするモチベーションがなくなり解散をすることになったが現相方の南さんからの誘いで「オドるキネマ」を結成し今に至ります。

オドるキネマ南の元コンビ名は何?

オドるキネマ南の元コンビ名は何?
引用元:https://www.youtube.com/

オドるキネマの南さんは「サンプル」というコンビを組んでいました。

タカサキという人が元相方でコンビを組んでいました。

サンプルはユーチューブチャンネルもありそこで「ゆにばーす」の川瀬名人に天才と呼ばれるくらい南さんは認められていたようです。

オドるキネマネタの評判はおもしろい?

ツイッターでオドるキネマの評判を調べてみました。

ツイッターではおもしろいという評判が多く見られました。

特に代表作になりつつあるいい女ネタは多くの「おもしろい」「売れる」といった声が上がっていました。

今後の活躍が益々楽しみですね。

まとめ

「オドるキネマネタ作りはどっちが担当?結成理由や評判はおもしろい?」を最後までご覧いただきありがとうございました。

今回は吉本興業所属のお笑いコンビ「オドるキネマ」のネタ作りはどっちが担当なのかを調べてきました。

オドるキネマのネタ作りは主に南さんがやっているようでコンビ結成理由もネタを作るというものでした。^^

鈴木バイダンさんは前のコンビパンプキンショートケーキの時も有田ジェネレーションでの活躍はありましたが南さんと組んだことでますますメディアの露出が増えたように感じます。

2022年はオドるキネマが来るような気がします。

今後も応援していきたいと思います。

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